ご相談はこちら

EN

大作愛乃

色ペンでひたすら持ち替えて黙々と描いていました。別の色や他のちょうちょを勧めても、コレ!と彼女のこだわりを感じた作品です。(母)ちょうちょ、ひらひらいっぱい、いっぱいが楽しかったです。(大作愛乃)

作品