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運河のアサリ飯

深川で静かな時間を堪能

商品番号10221

Artist大久保里枝

DesignerRyota Radetskii

Organization一般社団法人 FUKU・WARAI

¥500

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作り手からの
メッセージ

新鮮でプリッとしたあさりを描きました。深川めしがおいしいお店を知っています。(丸山貞信)深川めしが食べたい!と思い描きました。(大久保里枝)

波辺の深川のアサリ飯が、海風の香りや心ゆく波音を連想させます。日本の家庭料理が昔懐かしの郷愁さと温かさ、食と色のハーモニーを視覚的に表現しています。また、パレットのようなカラフルな表現が食する行為の楽しさと感謝を表しています。(Ryota Radetskii)

江戸時代の江東区深川で誕生した「深川めし」。深川浦( 現在の永代、佐賀周辺)は、潮が引けば砂が露出する砂州が広がり、あさりやはまぐり、あおやぎ(バカ貝)が豊富に獲れる漁師町として有名だった場所。その風景がそのままデザインとなっています。(一般社団法人 FUKU・WARAI)

パターンの利用について

自分の名刺や
年賀状に使いたい!

500円でご自由にご利用いただけます。売上の一部は障がい者支援事業所に還元されます。 ダウンロードデータは、ハガキ、A4チラシなど個人でご活用いただく上で十分な画質です。以下に画質をご確認いただけるサンプルデータをご用意いたしました。

JPEG 150dpi、RGB

会社の商品に採用したい!

パターンの商用利用は、ご契約いただき、別途利用料を申し受けます。利用料の一部は、障がい者支援事業所に還元されます。

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